富士フイルムXマウントとは?

富士フイルムXマウントとGマウントの違いとは?

富士フイルムXマウント用レンズの選び方とは?

選び方①:単焦点レンズとズームレンズを選び分ける

選び方②:撮影シーンから広角・標準・望遠レンズを選び分ける

広角レンズに適した撮影シーンとは?

標準レンズに適した撮影シーンとは?

望遠・超望遠レンズに適した撮影シーンとは?

選び方③:持ち運びやすさで選ぶ

選び方④:F値(絞り値)と明るさで選ぶ

選び方⑤:AF(オートフォーカス)や手ブレ補正などの機能性で選ぶ

選び方⑥:ボケや解像性能などの表現力・描写力で選ぶ

タムロンおすすめの富士フイルムXマウント用レンズ

広角ズーム

  • 11-20mm F/2.8 Di III-A RXD b060(Model )

    11-20mm F/2.8 Di III-A RXD (Model B060)は、大口径F2.8でありながら小型軽量と高い描写力を実現。コンパクトなAPS-Cサイズミラーレスカメラボディとのバランスもよく、普段使いとして最適です。広角端11mmでは最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率1:4と驚異的な近接撮影能力を実現し、パースペクティブの効いたデフォルメ効果を活かしたワイドマクロ撮影が可能。また、AF駆動には静粛性に優れたステッピングモーターユニットRXD (Rapid eXtra-silent stepping Drive)を搭載しており、静止画だけでなく動画撮影にも適しています。加えて、屋外での撮影を考慮した簡易防滴構造や防汚コートを採用するなど、超広角大口径F2.8の高画質を手軽にお楽しみいただくことができる、実用性の高いレンズです。

標準ズーム

  • 17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD b070(Model )

    17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD (Model B070)は、APS-Cサイズミラーレス一眼用の大口径標準ズームレンズです。普段使いに最適な17-70mm (35mm判換算:25.5-105mm相当)、ズーム比4.1倍を実現。画面全域において高い解像性能を維持します。また、手ブレ補正機構VCの搭載や、静かで滑らかなAF、フォーカスブリージングを抑えて快適な動画撮影をサポートします。大口径F2.8の高画質を静止画と動画、双方の撮影で手軽に楽しめる実用性の高いレンズです。

超望遠ズーム

  • 150-500mm F/5-6.7 Di III VC VXD X a057x(Model )

    150-500mm F/5-6.7 Di III VC VXD (Model A057)は、望遠側の焦点距離500mmを確保しながら、手持ち撮影も可能な小型化を実現。高画質な描写性能はそのままに、超望遠500mmの世界を手軽にお楽しみいただけます。追従性に優れた高速・高精度AFと、手ブレ補正機構VCの搭載により、超望遠域での手持ち撮影をサポートします。

高倍率ズーム

  • 18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD b061(Model )

    18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061)はズーム比16.6倍を実現し、AF駆動には静粛性・俊敏性に優れたリニアモーターフォーカス機構VXDを搭載。特殊硝材をバランスよく配置したことで、画面の中心から周辺まで高い描写性能を維持し、クラストップレベルの高画質を実現しています。優れた近接撮影能力と手ブレ補正機構VCも搭載。広角から超望遠まで高画質を手軽にお楽しみいただくことができる、実用性の高いレンズです。

<まとめ>撮影時に重視したいポイントを把握して、自分に合った富士フイルムXマウント用レンズを選びましょう

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